パパ猿です。
ブラケットライトは階段・寝室・トイレ・内玄関と様々な場所で活躍することができ、
リビングでも壁を明るくし、アクセントとして使える便利な器具です。
今回の記事では独断で厳選し5選を紹介します。

ロダン
そもそもブラケットライトってどういう形のものをいうの?

パパ猿
ブラケットライトはほとんどが四角い形をしているよ。
ほかには丸形や笠が付いているもの、シャンデリアがついているものもあり
形は様々なんだ。

ロダン
そうなんだね。
文字だけだとイメージが湧きづらいから取り付け場所を見てくるねー!!
こんなところにブラケットライト取り付け場所6選
1.内玄関
2.階段
3.リビング
主照明には使えませんが壁面に設置することで、天井・壁を明るくし空間に広がりや奥行き感をもたらします。
コンパクトタイプのものを連続して並べると部屋のアクセントになります。
4.テレビ背面
テレビ背面の壁を明るくすることで、目が疲れづらくなります。
これは個人的な主観ですが、画像のようにテレビの背面にブラケットがあると、ものすごくおしゃれに見えますよね。
5.寝室
光源が直接見えないため、間接照明のようになります。
間接的な光が広がり、寝室にふさわしい落ち着いた雰囲気になります。

ロダン
間接照明は様々なところで使える万能な照明器具なんだね。

パパ猿
他にも小空間の部屋にも使えるよ。

パパ猿
例えば、ウォークインクローゼットや階段下傾斜天井のトイレだね。
部屋にアクセントをつけるには最適であり、様々な部屋に使えるものがブラケットライトだと思います。
あくまで主照明ではないので、主照明とのバランスをとりながら使っていきましょう!
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